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インフルエンザの子、異常行動調査へ タミフルの関連検討
 インフルエンザにかかった子どもたちに、どのくらいの頻度で異常行動や意識障害、けいれんなどの症状が起きているかを、厚生労働省の研究班が調べることになった。重症化しやすい脳症を併発した場合の特徴などが分かれば、治療に生かせる。服用者の異常行動死が指摘された抗インフルエンザウイルス薬タミフルなど、薬の副作用があるかどうかも検討する。

 研究班は、全国の小児科医を通じて患者の家族に調査票を預け、せきや関節痛、のどの痛みなど通常の症状以外に、おびえや幻視・幻覚、うわごとなどがないか、発熱初日から1週間分を答えてもらう。1医師当たり10〜15人分を回収し、年に3万人のデータを蓄積していきたい考えだ。

 インフルエンザの子どもの異常行動はタミフルの認可前から知られており、専門家の多くはタミフルの服用と異常行動に因果関係はないとみているものの、関連を完全には否定しきれない。そこで研究班は、タミフルなどの抗ウイルス薬や解熱剤、抗生物質などの使用状況も把握し、異常行動などとの関連を詳しく調べる。

 研究班長の横田俊平・横浜市立大教授(小児科)は「鳥インフルエンザや、出現が懸念されている新型インフルエンザでも、異常行動などの症状が出る可能性があり、調査結果は重症患者の治療に大いに役立つはずだ」といっている。


2006年02月01日23時19分
asahi.com 健康>医療・病気
http://www.asahi.com/health/news/TKY200602010338.html

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