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「広末さん出演のCM、薬事法抵触の恐れ・東京都が指導」ニュースから薬事法を学ぶ
食べ物は食べ物として、正しくお伝える大切さを再認識。

販売者がお客様に製品についてどのようにお伝えするか。
その言葉やキャッチフレーズの選択は、とてもデリケートなことがらです。

最近、以下のようなニュースが報道されました。

 女優の広末涼子さんを起用した日本コカ・コーラ(東京・渋谷)の飲料「からだ巡茶」のテレビCMが薬事法に抵触する恐れがあるとして、東京都が指導し、同社がコピーを変更したことが3日、わかった。

 都が問題視したのは「広末涼子、浄化計画。」というコピー。「浄化」という言葉が「老廃物除去という医薬品の持つ効能があるように受け止められる可能性が高い」として、6月上旬、同社に変更するよう指導した。

 同社は指導を受け、7月末から放映を始めた新バージョンのテレビCMのコピーを「広末涼子、気分浄々。」に変えた。ただ都は「浄」という文字が残っていることから依然として誤解を与える可能性があるとして再指導。同社は「真摯に対応したい」としており、コピーが再び変わる可能性もありそうだ。


↓情報ソース(引用元)
NIKKEI NET いきいき健康 最新ニュース 2006/8/3
広末さん出演のCM、薬事法抵触の恐れ・東京都が指導


とてもインパクトがあるユニークなCMでしたので、気にして見ていました。
ストーリー性のある展開やキャッチフレーズの変更は、演出かとおもっていましたが、背景には、このような行政指導があったんですね。

食べ物は食べ物として、誤解の生じないように、正しく伝える。
食品を扱うメーカーとして薬事法尊守は、消費者に誤解を生じさせずに正しい選択ができるためにも大切なことですね。

こんな視点で、テレビCMを見るのも勉強になります。
| 健康食品 | 19:02 | comments(0) | trackbacks(0) |
ファンケル 3カ年(2007〜2009)中期経営計画発表!
化粧品と健康食品事業を展開するファンケルは5月1日、2007年3月期を初年度とする3カ年の中期経営計画を発表した。

3年で、健康食品事業の黒字転換を目指し、新事業のテコ入れに乗り出す。

[2006年5月2日/日経産業新聞]

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| 健康食品 | 17:21 | comments(0) | trackbacks(0) |
報道手法に疑問。「大豆イソフラボン配合食品サプリメント、妊娠中はあえてとる必要はない」・・・という程度にとらえるほうがよい?!
「大豆イソフラボン配合食品サプリメント、妊娠中はあえてとる必要はない」・・・という程度にとらえるほうがよい。
健康によいとされる豆腐やみそなどの大豆食品が体によくないのかと受け取った人もいるようだが、食品とサプリメントの違いなどをきちんと理解しておきたい。
毎日新聞(2006年3月14日東京朝刊)に、大豆イソフラボンの追加記事として、上記のよう書かれていた。


現状は、3月に食品安全委員会がまとめた、特定保健用食品としての表示許可申請をしている大豆イソフラボン配合食品の3製品についての「安全評価(案)」について、4月5日までの約1ヶ月間、国民の意見を募っている段階なので、この間、専門家からどのような追加意見が集まるか注目しています。

今回の記事には、多方面からの意見が掲載されていて、これまでの言葉足らずとも思える内容から、少し踏み込んだ内容になってきたように感じます。

最初から、ことの成り行きや真相を、正確に報道しておけばよかったものを、「大豆イソフラボン、妊婦・子どもは取り過ぎ注意!」「大豆イソフラボン、妊婦・子どもに推奨できない!」という見出し言葉を躍らせたがために、忙しいなかで、ネットのニュース見出しを見た方や、テレビでちらっとテロップを見た方の中には、このフレーズのみが一人歩きしてしまった感は否めない。

店頭から、大豆イソフラボン関連商品が水を引いたように撤去され、「どうしよう!私、大豆イソフラボン配合の飲み物やサプリメントよく買ってたよ」と若い女性がパニックを起こし、レストランや喫茶店にいくと、奥様達が「大豆って、取り過ぎちゃダメなんだって。特に妊婦さんや、子どもは食べちゃいけないんだって」「あらっ!じゃあ、納豆とか豆腐とか味噌汁なんか子どもには食べさせないほうがいいわね」「そうねえ」と、居酒屋にいけば、「お!冷奴なんか頼んで、身体に悪いぞ!」「何言ってるんだよ。俺はオヤジだよ。あれは、妊婦と子どもの話だろう。」「あっ、そうかそうか!」・・・と専門家ではない一市民には、そのぐらいにデフォルメされて、風評されている。

「健康によいとされる豆腐やみそなどの大豆食品が体によくないのかと受け取った人もいるようだが、食品とサプリメントの違いなどをきちんと理解しておきたい。」という文章から始まるこの記事には、そのような誤解を生むような報道をしたことに対する振り返りは一切ない。

報道手法のあり方、今回の大豆イソフラボンの件でも疑問を感じざるを得ない。


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| 健康食品 | 12:32 | comments(0) | trackbacks(0) |
健康食品の被害、医師が共有へ 日医がデータベース化・・・を考える
健康食品の被害、医師が共有へ 日本医師会がデータベース化開始

朝日新聞(2006年03月13日)の報道によると、日本医師会は、健康食品などによる健康被害の拡大を防ぐため、医師が診察などで気づいた被害情報について、いち早く徹底させるシステム作りに取り組むことを決めたとのこと。

行政の対応を待たずに、医療機関が「疑い」の段階から対応する狙いで、06年度から、数カ所の都道府県でモデル事業を始める。

日本医師会の構想

会員の医師が日常の診療などを通じ、患者が健康食品などの被害を受けた可能性があると判断

決められた「情報提供票」に記入

日本医師会各地の医師会に通達

寄せられた情報を「緊急性」や「重要性」などの基準で5段階に評価

専門委員会の審議

データベース化

日本医師会会員専用のホームページに掲載

重要事例は、対処方法など詳しい情報を各医師会に送り医療現場への徹底をはかる

さらに、寄せられた情報のうち「特に迅速な対応が必要」と判断される事例

厚生労働省に通知し、調査、検証を求めることも検討

日本医師会は「誤った被害情報が風評被害などにつながらないような仕組みを今後検討していきたい」としている。asahi.com: 健康食品の被害、医師が共有へ 日医がデータベース化-健康

さて、いわゆる健康食品についての話題ですが、データベース化をするのは「健康食品の被害」のみなのでしょうか?
医師の治療と平行して、治療に耐えうる体力作りを目的に、こんな健康食品を食べていた方は、「こんな良い結果がでました」という事例については、データベース化しないのでしょうか?

昨年の一部の中国ダイエット茶や、今年の一部のアガリスクの健康被害が話題になりましたが、いわゆる健康食品での、薬事法でいう「積極的被害」や「消極的被害」が目にあまりはじめてきたのでしょうか。

販売者は、確かな情報を伝えることが求められるが、一部の販売者でその当たり前のことが行われず、被害が出てしまったとすれば遺憾だ。

現状のニュースでは、「健康食品の被害をデータベース化へ」についてのみの報道でしたので、判断しかねますが、「仕組み作りの検討段階」のようですので、今後どのように行われていくか、ニュースを待ちましょう。

<医師に相談してみよう>



| 健康食品 | 21:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
大豆イソフラボン配合食品、妊婦・子どもに「推奨できない」?! 特定保健用食品の表示許可申請が学べます
特定保健用食品の開発戦略―トクホ開発・許可取得必携
特定保健用食品の開発戦略―トクホ開発・許可取得必携
清水 俊雄

「大豆イソフラボン配合食品、妊婦・子どもに推奨できない」
「大豆イソフラボン、妊婦さん取り過ぎ注意・・・」

昨日、ショッキングな見出しで、新聞やNHKニュースで報道された大豆イソフラボン。
この数ヶ月、話題になっています。
(2006年3月10日 読売新聞)大豆イソフラボン配合食品、妊婦、子どもに「推奨できない」 : ニュース : 医療と介護 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
(2006年2月20日 毎日新聞)
イソフラボン:安全な摂取量決められず 食品安全委員会
(2006年2月1日 朝日新聞)asahi.com: 大豆イソフラボン、妊婦さん取り過ぎ注意-健康

ただ、新聞やニュースの扱い方を見聞きすると、言葉足らずな表現が多く、忙しい中でニュースをちらっとみた方は、
「大豆イソフラボン=悪」決定!みたいに誤解してしまうのではと思いました。

ちなみに、今回の「大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の食品健康影響評価(案)」の対象は、特定保健用食品の表示許可申請をしている以下の3製品でのお話しです。

1.マルコメ「イソフラボンみそ」
2.サンスター「オーラルヘルスタブレット カルシウム&イソフラボン」(錠剤)
3.オルビス「大豆イソフラボン40」(錠剤)

大豆イソフラボン配合の製品の中でも、既に、特定保健用食品として認可されているものがあり、市場にも出回っているのですが、その形態は、清涼飲料水形態のみです。

特定保健用食品として表示許可申請があった、上記の3製品は、これまでの認可した製品とは、関与成分、関与成分の量、摂取形態が異なっていたため、厚生労働大臣より特定保健用食品の許可申請に係わる食品健康影響評価要請に基づき、食品安全委員会新開発食品専門調査会が、新たに特定保健用食品としての安全性評価を行っています。

3月9日、「上記3製品の食品健康影響評価(案)」がまとまり、今後4月5日(水)17時までの約1ヶ月間、広く国民から意見・情報を募った上で検討を重ね、まとまった段階で食品安全委員会に報告し、次の段階の厚生労働省の薬事・食品衛生審議会での「有効性等審査」にはいり、OKであれば、トクホ表示許可となるという、途中段階です。

■特定保健用食品が許可されるまでのフロー

申請者

厚生労働省
薬事・食品衛生審議会
新開発食品評価調査会
(有効性審査)

食品安全委員会
新開発食品専門調査会
(食品健康影響評価・・・安全性評価)
※今回はこの評価書をまとめている段階のお話。

食品安全委員会

厚生労働省
薬事・食品衛生審議会
(有効性等審査)

食品衛生分科会

厚生労働大臣の許可


現状は、上記3製品についての、食品安全委員会 新開発食品専門調査会による「食品健康影響評価(案)」がまとまったという段階です。

ご関心のある方は、以下のホームページで原文をご覧下さい。
内閣府食品安全委員会
PDFで閲覧できます。
・特定保健食品評価書(案)イソフラボンみそ (8枚)
・特定保健食品評価書(案)オーラルヘルスタブレットカルシウム&イソフラボン(8枚)
・特定保健食品評価書(案)大豆イソフラボン40(7枚)
・大豆イソフラボンを含む特定保健用食品(3品目)の食品健康影響評価(案)
 のポイントについて(19枚)
・大豆イソフラボンを含む特定保健用食品の安全性評価の基本的な考え方(案)(70枚)

現在は、広く国民から意見・情報を募っている段階ですので、財団法人日本健康・栄養食品協会は、新開発食品専門調査会が根拠としたデータへの疑問があるとして「適正なサプリメントの活用を阻害し、好ましくない影響を与える可能性がある」との意見書を食品安全委員会に出しています。

この3製品。
将来、どのような表示になるでしょうか。

特定保健用食品の表示許可申請について、学べる事案です。



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| 健康食品 | 15:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
特定保健用食品(トクホ)市場規模が推計6299億円 97年の5倍の急成長で、生活習慣病の発症数と死亡者数は減少したのか?
特定保健用食品の開発戦略―トクホ開発・許可取得必携
特定保健用食品の開発戦略―トクホ開発・許可取得必携
清水 俊雄

「生活習慣病対策への関心の高まりを反映したのでは・・・」
(調査した日本健康・栄養食品協会の分析)

 健康維持に一定の効果があると国が認めた特定保健用食品(トクホ)市場の急成長が朝日新聞で報じられた。

1993年 トクホ 第1号認可
1997年 市場規模 1315億円
2005年 市場規模 6299億円(トクホ認可数569品目)

■2005トクホ全体シェア第1位 
・整腸関連(乳酸菌やオリゴ糖など)シェア58.8% 3706億円

■伸び率が顕著なもの(2003→2005の比較)
・コレステロール関連(マヨネーズタイプのドレッシングなど)約200% 228億円
・血圧関連(血圧を下げる成分を含むドリンク剤など) 約167.7% 148億円
・中性脂肪・体脂肪関連(食用油・茶飲料など)約138.6% 881億円

asahi.com: 健康維持食品市場、9年で5倍に 生活習慣病関連が好調-健康

さて、このトクホ。
この記事から感じる事は、日本市場に売れ筋商品が誕生したことはほほえましい。トクホを扱うメーカー、中間の流通業者、小売販売業者にとっては、売上増は目指すところなので、まさにトクホは「金のなる木」だ。

疑問に感じるのは、「生活習慣病対策への関心の高まりを反映したのでは・・・」
という、今回の調査をした日本健康・栄養食品協会の分析コメントだ。
本当にそうなのか?「カップメンとお菓子とタバコとトクホ飲料」「冷凍食品・レトルト食品にトクホ油」コンビニやスーパーでみかける買い物カゴの中身だ。
個人が生活習慣病対策を講じているとは、どうも考えにくい。

先月、とある健康食品関連のフォーラムに参加した際に、参加者からの「トクホ含め健康食品を治療に使っていこうとは考えていないのですか?」という質問に対して、パネラーの現役医師が発言したコメントが思い出される。「トクホ含め健康食品を治療に使おうとは毛頭考えていない。医薬品と同じレベルのエビデンス(科学的臨床データ)がない限り、トクホ認定を受けていようがいまいが、医薬品ではないのだから、ただの食品だ。厚生労働省は、トクホ認定申請手続きの簡素化を進めて、これだけ多くの健康食品をトクホと認定しましたと息を吐くが、その分野は限られたもので、同じ分野で似たり寄ったりの製品を数多く認可したところで何の意味があるのか。ほんのささやかな作用しか期待できないトクホを治療に使えはしない。」現場で病人の治療に携わる医師の言葉には重みがあった。

普段の趣味・趣向に偏る食習慣や運動不足、休養不足、過度なストレスに対する対処法は、変えようとはせず、安易にトクホ飲んでるから大丈夫的な生活習慣病対策で、果たして日本の健康事情は変わっていくのだろうか。

根本的な「食育」が本当に求められる。

<医師に相談してみよう>




| 健康食品 | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
花粉症に「つくしエキス」効果? 日大がアメ開発
 日本大学が、スギ花粉症には「つくしエキス」が効果的として、エキスを混ぜたアメを開発した。3年間で100人以上の試食調査を経て商品化し、徳島県の製薬会社が今春発売する。しかし、つくしエキスがなぜ症状を抑えるのかは、日大の研究機関でも突き止められていない。

 新商品の名前は「つくし飴(あめ)」(20粒入り1箱2000円)で、漢方薬などの製薬会社「池田薬草」(徳島県池田町)が発売する。技術は日大が開発し、特許も申請中だ。

 きっかけは日大文理学部の島方洸一学部長(62)が趣味にしている山菜採り。自身が重度の花粉症だった島方氏が98年春、採ってきたつくしを調理して食べたところ、症状がピタリと止まったという。00年に薬学部が研究に乗り出し、抽出したエキスに抗アレルギー物質があることは確認した。ただ、この物質と即効性との因果関係は分からない、という。

 日大は、池田薬草と協力してエキスを注入したアメの試作品を製造。03年から05年まで大学関係者らに試食してもらった。その結果、全体の約6割の人に症状の改善がみられた。多くがなめた直後に効果が表れ、15分から数時間持続した。花粉症が治った人もいた。

 池田薬草と商品開発を進めた日大産官学連携知財センター(NUBIC)は「すぐ症状を止めたい人にお勧め」と胸を張る。ただ、悩みは販路のなさで、販売代理店を募集しているという。

2006年02月06日06時05分
asahi.com



| 健康食品 | 19:18 | comments(0) | trackbacks(0) |
大豆イソフラボン、妊婦さん取り過ぎ注意
機能性食品素材便覧―特定保健用食品からサプリメント・健康食品まで
機能性食品素材便覧―特定保健用食品からサプリメント・健康食品まで
志村 二三夫, 篠塚 和正, 清水 俊雄

 取り過ぎに注意して――。骨粗鬆症(こつそしょうしょう)やがんの予防効果があるなどとして人気のある食品成分「大豆イソフラボン」について、食品安全委員会の専門調査会は31日、過剰摂取に注意を促す報告書案をまとめた。

 ホルモンのバランスを崩す恐れがあるとして、通常の食生活に加え特定保健用食品などで1日に追加的にとる安全な上限量を30ミリグラムとした。特に、妊婦や乳幼児に対しては「追加摂取は推奨できない」としている。

 専門調査会は、02年の国民栄養調査などから、大豆イソフラボンの摂取量は、国民の95%が70ミリグラム以下であり、健康被害が出ていないことなどから安全な摂取量の上限を1日70〜75ミリグラムとした。

 さらに通常の食生活をしている女性を対象に、イソフラボンの錠剤などを飲んでもらい内分泌系への影響をみた調査から、男女ともに1日30ミリグラムを追加で取れる上限値とした。

 30ミリグラム以上含まれている健康食品のドリンク剤や錠剤もあることから、これらを取る際の注意にもなっている。

 ただ妊婦や胎児、乳幼児などに対しては、「追加摂取する場合の安全性は科学的に判断できない」とし、通常の食事以外からの摂取は勧めないとした。

 財団法人日本健康・栄養食品協会は1月12日に、調査会が根拠としたデータへの疑問があるとして「適正なサプリメントの活用を阻害し、好ましくない影響を与える可能性がある」との意見書を安全委に出している。

2006年02月01日02時34分
NIKKEI NET いきいき健康 最新ニュースより


大豆イシフラボン 2006年3月10日の最新記事はこちら

最新記事(2006年3月10日)「大豆イソフラボン配合食品、妊婦、子どもに推奨できない?!特定保健用食品の表示許可申請が学べます」

大豆イソフラボン 2006年3月14日の最新記事はこちら
最新記事(2006年3月14日)「報道手法に疑問。『大豆イソフラボン配合食品サプリメント、妊娠中はあえてとる必要はない』・・・という程度にとらえるほうがよい?!」

特定保健用食品に関する記事は、カテゴリーの「特定保健用食品」をご覧下さい。

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| 健康食品 | 23:34 | comments(0) | - |
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| 健康食品 | 16:36 | comments(0) | - |
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